バカボンのパパになりました

Tue, Oct 1, 2013 1-minute read

…年齢的な意味で。

お祝いに感謝します

今回もいろいろいただいてしまいました。

料理関連

スターウォーズ関連

みなさまありがとうございます!いただいた分以上に還元できるよう、wishlistを見かけたら積極的にポチっていこうとおもいます。

もちろんまだまだお祝いは受け付けております

職場のチームのみんなにも祝っていただきました。

けーき

「バースデーサプライズにびっくりするようなバカなヤツが実在するなんて信じられない」と常々思っていたのですが、仕事の谷間に不意打ちされて、しっかり驚いてしまいました。いやー油断した。そして、うれしいものですねこういうの。

誕生日のできごと

丹沢山地の奥深く、金太郎のふるさととして有名なあたりでキャンプをしていました。道具はすべて貸してくれるし、炊事場ではお湯は出るし、トイレではしりまで洗えるという大変甘っちょろい居心地のいい環境で、キャンプ初心者かつ2歳児を連れた年波が寄ってる夫婦にはちょうどいいところでした。auはLTE / 3Gとも圏外で、強制リフレッシュになるのもポイントです。

オートキャンプ

ヨメさんが突然「ムスコさんが私たちと外出につきあってくれるのはあと長くて12年。その間に全力で出かけるオアダイ」と言い出し、その日から我が家の趣味は「キャンプ」に決定したのでした。

41歳の抱負

40歳を過ぎると、エンジニア的な意味でお手本になる先輩、みたいな存在が貴重になってきます。実際41歳のソフトウェアエンジニアがこの先生きのこるにはどうしたらいいか、あんまり明確なイメージが描けていません。それでも明日は来るしお腹は空くので、生存戦略を打ち立てる必要がありそうです。

ムスコさんを幸せに育てる

まずはこれです。必要な庇護を与え、この先生きのこれる教育を与え、共に笑顔で暮らしていく。彼にとって僕の存在が不要になるまで、当面の最優先事項です。

幸せな仕事をする

ムスコさんには、幸せに生きている父親を見せてやりたい。もちろん自分の幸せも追求したい。そのためには、幸せな仕事をしているのも大事です。仕事をした結果世の中に幸せを増やし、自分の幸せも増やす。そんな仕事をますます追求していきます。

先のことを考える

40歳の「不惑」を迎えてもやっぱり転職したり、相変わらず目先のことを優先してしまっていました。しかしこの数か月は、身内に不幸が続いたため「人間わりとあっさり死ぬ」ということを思い知らされる期間でもありました。年老いる準備や死ぬ心構えについても、考え始めていきたいところです。

ということで

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。